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音学のカメラマン、竹達さんにスマホで撮影する為のノウハウを聞いてみた!ヽ(ゝω・*)ノ

こんちゃ!音学の福田ですヽ(ゝω・*)ノ

 

まなつくは利用していますか?

え?

動画の撮り方がわからない?

 

内容の事に関しては、私は口出し出来る人じゃないので無理ですが

撮り方に関しては、うちにプロフェッショナルがいるので!!

 

今日は、いつもBeトレで心屋さんを撮影している

竹達さんにインタビューをしようと思いまーす!ヽ(ゝω・*)ノ

 

竹達さんにインタビューしてみた

 

─────動画を簡単に撮る方法ってありますか?

 

竹「やっぱりスマホで撮影するのが一番手軽なんじゃないかな」

 

ということで、スマホで綺麗に撮る方法を竹達さんから教えてもらいましょう!

 

─────スマホで撮影の際の注意点を教えて下さい。

 

竹達「スマホは横向きに置いて、手で持たないで固定の方が編集の時にやりやすいよ」

 

竹達2「手で持つ場合は、こう持ってガッチリ脇を締めるといい感じ」

 

竹達3「そうそう」

竹達さん達が丁寧に教えてくれている風景。

やっぱりプロフェッショナルですね。

 

竹達「光が足りない場合は、カーテンを開けるとか」

 

竹達2「夜じゃなく、昼間撮影するのがポイントだね」

 

竹達3「そうそう」

 

竹達「夜だと光が少ないからね。光の加減で被写体も全然違って見えるから」

 

竹達2「もしカーテンを開けて撮影するなら、夕方とか日が落ちる時間帯、外の明るさが変わりやすい時間帯は避けるべきだよね」

 

竹達3「そうそう」

 

さっきから「そうそう」しか言わなかった竹達3さんがセリフを発しましたが

なぜかゲーム風でした。

 

家で撮影するたった1つの注意点

電球というか蛍光灯ですね。

 

竹達3「一番の注意点は

蛍光灯の真下に顔を持ってこない

だね。」

 

下の図をご覧ください。

とてもかっこいいフリー素材があったので使用しましたが

このように、蛍光灯の真下だと顔が影になってしまうんですね。

 

家の蛍光灯に手を近づけてみて下さい。

蛍光灯の真下に手があると、逆に暗くなっているのがわかると思いますが

手を少し離してみると、影が消えるのがわかります。

 

なので、蛍光灯の少し後ろで撮影しよう!

iphoneだと、明るさ調整という機能があるので

勝手に明るさを調整してくれるんです。

なので、暗すぎるという事はないと思いますが

自分で光と影を操りましょう!

これを、ライティングといいます。

 

iphoneだとAF(オートフォーカス)ロックという機能もあるので

これを使って蛍光灯の真上と少し後ろで、顔がどう変わるのかを比較してみましょうヽ(ゝω・*)ノ

 

 

 

ね、めちゃくちゃ違うでしょ!?

なので蛍光灯の真下で撮るよりも、少し後ろで撮影しましょう!(軽く2歩ぐらい)

 

ということで、竹達さん達にインタビューをさせて頂きました。

みなさま、ありがとうございました!

 

竹達「また何かあったら言ってね」

 

竹達2「俺たちで良ければ力になるから」

 

竹達3「I'm not sure what I can do but I'm all yours!」

 

ではでは~!

音学ふくだ

音学ふくだ

音学の中の人のひとりです。 アメブロもやってます http://ameblo.jp/otogaku-com/

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